スタンダール『赤と黒』の翻訳論争の結末は?

スタンダールの『赤と黒』と言えば名作だが、
別の意味で話題になっているらしい。

「まるで誤訳博覧会」−。光文社古典新訳文庫から昨年刊行されたスタンダールの『赤と黒』について、誤訳が数百カ所にのぼり、全面的な改訳が必要だと批判する書評が、スタンダールを研究する専門家でつくる日本スタンダール研究会の会報に掲載された。


てゆうか翻訳してる時点でまったく別モノですよね・・・。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080608-00000914-san-soci
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